真空パックンplusの最安値は意外にもココでした(^^;)

真空パックンplus

お料理をしていると、どうしても残り物は出てきてしまいます。

そんな残り物をタッパーに入れたり、ジップロックでしっかり保存してみても、やっぱり日持ちってなかなかむずかしいですよね。

そんなときに頼りになるのが家庭用真空パック機「真空パックンplus」です。

今回はそんな「真空パックンplus」の最安値と、「真空パックンplus」の細かな商品情報をご紹介してみたいと思います。

真空パックンplusの最安値は意外なところにありました(^^;)

真空パックンplusの最安値をいつものように調べてみました。

まずは大手家電量販店。

ヤマダ電機(通販:ヤマダウェブ)

¥15,889.-(税込・送料別)

ビックカメラ(楽天市場店)

見つかりませんでした。

ヨドバシカメラ(通販:ヨドバシ.com)

見つかりませんでした。

エディオン(楽天市場店)

見つかりませんでした。

ケーズデンキ(通販:Online shop)

見つかりませんでした。

 

ヤマダ電機だけが、かろうじて取り扱いがあるみたいです。

次は、ネット通販大手。

楽天市場

¥12,800.-(税込・送料無料)

Amazon

¥12,800.-(税込・送料無料)

ヤフーショッピング

¥12,800.-(税込・送料無料)

 

というとで、どこも横一線の同一価格でした。

 

そして最後は公式ストアなんですが、早い話、公式ストアも全く同じ値段だったのですが、公式ショップで購入すると、基本セット内容にプラスして;

  • 専用カット袋、大(28cm×35cm)と小(20cm×28cm)を各5枚
  • 食材を専用袋に移すのに便利な「エコホルダーひろしくん」

無料でプレゼントしてくれるんです。

これだと公式ストアが、実質最安値ということになりますよね(^^;)

真空パックンplusの口コミ情報を確認!

真空パックンplusは大変便利な商品とは言っても、1万円を超す値段のする高価な買い物になりますから、購入前はちょっと慎重になる方も多いことと思います。

そこで、真空パックンplusを実際に買った人の感想を調べてみました。

  • 野菜をカットして、炒め用・鍋用・煮物用などに分けて真空パックして冷蔵庫にストック。帰宅が遅くなっても手間いらず。
  • 肉類、野菜類は基本的に問題なくパックできるが、水分の多い葉物(特に切ったもの)は、どうしても水気が出てしまうので、キャニスター保存の方が向いてるかも。
  • 野菜や肉、魚の鮮度を保つことができて、無駄にする食材がグンと減った。
  • 使い方は説明書を見ながらやったら 失敗もせず簡単にできた。
  • 野菜の持ちが全然違う。
  • シチュー、ミートソースなどは、一度凍らせればとても簡単に真空パックできた。

真空パックンplusは大変人気のある商品ですので、口コミの評価もずいぶん高評価のものが多かったのですが、ここではちょっと参考のために、マイナス評価の口コミをご紹介したいと思います。

  • 思っていたより音が大きいが、少しの時間なので我慢できる。
  • 食品を入れた後のシールがなかなか難しい。
  • ロックボタンが固すぎて一回でロックできない。
  • 少しでも汁気があるとシールがうまくできない。
  • 水気のあるもののパックは苦労する。
  • 水分のあるものは水気を取ってからでないと慣れるまではうまくできにくい。
  • ロックするとき両端をおさえるが、女性にはちょっと固い感じ。
  • もう少し詳しい説明書(レシピ本みたいな)があるともっと使える範囲が広がると思った。

これらの口コミがマイナス評価の代表的な口コミですね。

まあ、使い慣れてくればコツもつかめてくるはずなので、買ってすぐのときとはまた違った感想になってくると思います。

真空パックンplusの使い方

真空パックンplus購入前の人は、その使い方に疑問を持っている人も多いことと思います。

使い方については、「百聞は一見に如かず」というわけで、youtubeの動画を見てみましょう。

真空パックんplus操作方法 ステーキ肉を真空

真空パックんplus操作方法 お惣菜を真空

真空パックんplus操作方法 鶏肉を真空

真空パックんplus<キャニスターの使い方>

真空パックンplusの汁物保存について

真空パックンplusの汁物保存については、口コミの中でも「むずかしい」といった感想が多く見受けられました。

販売サイトには、【汁が多い食材を保存する】というスペースで若干の生津名がありますが、実際にはちょっと難しいみたいですね。口コミではこんな感じです。

  • 皆さんの口コミ通り水分がある物は、しない方がいいみたいです。
  • 汁物や少しでも水分があると思うようにできない。やり方は動画にでているが、あれをやってしまうと空気が結構入ってしまう。キッチンペーパーを堰にしてやる方法が一番だと思う。

一方で;

  • 汁物?は確かに真空するのが難しいですが、自分なりに挑戦して、なんとかやってます。
  • シチューなど汁物は、冷凍後真空パックしてます。

というふうに、工夫しながらなんとかチャレンジしている方も多いようです。

真空パックンplusのマリネ機能について

真空パックンplusには今回、「マリネ機能」というのが搭載されています。

マリネという調理法は、肉や魚、野菜などを酢やレモン汁などの漬け汁に浸す調理方法です。

マリネにすると、素材に味がしみ込んでおいしくなるほか、マリネ液に浸すことでお肉が柔らかくなるというメリットもあります。また、作り置きにも最適です。

そんなマリネ機能を搭載した真空パックンplus。こちらがマリネ機能を使ったカブの画像(マリネ液は食紅水を使用)です。右側がマリネ機能を使ったカブですが、中までしっかりしみ込んでいますね。

真空パックンplusのマリネ機能

真空パックンplusの専用ロールなど、関連商品について

真空パックンplusに使うロールは、なくなったときにはどうしよう?と不安になる方も多いはず。

ここでは、真空パックンplusの替えロールのラインナップをご紹介しておきます。

【真空パックン専用ロール】(冷凍OK・湯せんOK・電子レンジOK)

大(幅28cm)2本:¥1,697.-(税込)

小(幅20cm)2本:¥1,491.-(税込)

大(まとめ買い)10本:¥7,817.-(税込・送料無料)

小(まとめ買い)10本:¥6,789.-(税込・送料無料)

大小4本セット(大小各2本):¥3,065.-(税込)